新譜ジャーナルやgutsなどより遥かに
普通の書店には置いていなかったフォーク・ナウ。
何カットか紹介します。
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楽譜が雑誌に載るのもその当時だからこそですね。
私のような素人は、1カポCで弾きましょう。
で、百恵さん、
くうきり、すうきり、ふじーからぁぁぁ、
いまだに耳に残っております。
当時の百恵さんは、ひと夏の経験など、
千家和也 都倉俊一 コンビの曲ばかりの時期でありました。
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ポケットといえば、モンスターではなく、フジカの時代。
沢田研二さんが歌うポケット・フジカの
歌詞とコードをヤングセンスより紹介します。
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ラジオで言っておりましたが、
Telecasterを買ったきっかけとも言えるのは、
James Burtonの影響。
70年ぐらいまでは、ファズはあまり使用されず、
James burtonさんの演奏でも
テレキャスター本来の音を聞いていた気がする。
写真はプレスリーのバックでJames bu…
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平日のゴールデンに
拓郎さんの「外は白い雪の夜」が聞けるなんて
その番組は、志村けんのだいじょうぶだぁSP。
なんと、1番と4番をフルであります。
店内から始まる真面目なシチュエーションで
なかなかの出来でした。
で、オチは、ご覧のようにいつもの・・。
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あー、わたしのっ、こいはー
あー、あおいっ、かぜー
とか、
ガーッ、ラスのりんごたちー
このしゃくりが、天性の持ち味の松田聖子さん。
デビュー当時のことをあの吉田拓郎さんが振り返り、
コニーフランシスのよう、と感心したとラヂオで言っていました。
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圧倒的ながなり声は、
拓郎さんの魅力のひとつ。
でかいライブだろうが、
会場をひと呑みする迫力に魅了され続けました。
今は歳相応ではあるけれど
それでも楽しませてくれます。
写真は、
アジアの片隅で、から。
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2枚組ではなく、レコーディングの都合で1枚に、とあるのは
よく覚えている。
あと1枚分の曲数といえば、
少なくとも8曲から12曲はあったと思うので
何がレコードにならずストックされたのか興味津々だった。
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中沢厚子さんは2度目の取り上げだったかな。
なんでしょ、なんというか、
当時の男ゴコロをくすぐる点では、
DJ界でいえば落合恵子さんタイプだったかな。
デビューから、やっと1年をむかえた中沢厚子、と
紹介されている写…
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中野サンプラザの会場に流れていた曲は
発売前の猫の「各駅停車」
開演まで何回も繰り返し流れていました
猫のことを、拓郎の弟分、と紹介しているヤングセンス
猫と拓郎さん
各駅停車がフェードアウトすると、
照明がスーッと落ちていき、
突然、春だったねの爆音が始まりました。
次の…
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なんだこれ!
えーっ、
すげー、
かっけー、
これフォーク?
これが吉田拓郎?
これ、一緒にやろうぜ!
とバンド仲間が驚愕したLIVE’73であります。
バンド仲間とは、高校の時の
グ…
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♪命はひとつ、人生は一回 だから
♪命をすてないようにね
また、書いてしまった、大好きな歌い出し。
10年目のギターで拓郎さんが歌った教訓も
最高でありました。
で、こちらは、手持ち雑誌の1969年7月号に掲載された
ヒットポップス/RCAレコード共催、
作詞・作曲コンテストの結果であり…
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ヤマハリゾート つま恋として幕を閉じてから初の夏。
開催された8月3日といえば、
まず毎年カンカン照りが当たり前だったれど
今年はどんより曇り空。ちょっと寂しいな。
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祭りのあとをたとえばPPM風に、
例えば、ニールヤング風に、
とかいう企画で、このあと
譜面があります。
それより、この女性とこのポーズ、
意味不明でグッド。
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地位も名声もお金も女もすべてに満たされる時期を経験する人生
について、
過去形と進行形の人物が話をしている、
そんなトークだった印象であります。
以下の中で、(笑い と書こうと思ったけれど全般笑いなので省略
拓郎 (小室さん)はわがままでしょ
わがまま(が)通っちゃえば最高ですよ
小…
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カメラマンの田村仁さん、
しぶいな、と思ったのは
情熱大陸でのこと。
番組より。
田村仁、拓郎と同じ年。
カメラの前でポーズを取りたがらない拓郎には
今もほとほと苦労する。
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TOWER RECORDSの提供だった
MUSIC CLMP。
CDなどの媒体は店に行って買うのが
当たり前だった時代、
このオープニングよかったな。
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オレは女を尻に敷きたい、あいつ(オケイ)は、
お願いして尻に敷く感じ、と
古い雑誌から載せたことがありますが、
写真を見る限り
確かに自然と尻に敷いている感はないような・・。
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自分の老いを感じる今日この頃。
拓郎さんをはじめ、
初期フォーク時代をけん引してきた
もっと年上のみなさんは、更に健康には
気を使っているのでは思う次第。
残念ながら他界した方もいるけれど
老いてなお、
健康で
ギターを抱えて…
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一昨日、6/13のNHKうたコンで、
chayさんていう若い女の子が
46年ぐらい前にヒットした拓郎さんの
「結婚しようよ」を歌っとりました。
その「結婚しようよ」も収録されている
セカンドアルバムが6/14に出るという
なんと計算されたセールスであります。
そして拓郎さんのトリビュートアル…
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