ポッポの続きであります。
いつまでも?
いまでも?
おケイちゃ ん?
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昨日の続きで同じ雑誌から。
同じく無精ひげはともかく・・。
拓郎さんも置いといて・・、
土管の露出は、今はほとんど見ないな、
なつかいさがよみがえる。
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雑誌としてはあまり出回らなかったPop-Poより。
シングルの旅の宿、LPの元気ですをリリースしたばっかり
のころであります。
で、写真の拓郎さん、
無精ひげのことは置いておいて、
ピックがよく映っています。
このピックは、
MIDIUMかThinですね、結構薄い感じです。
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80年頃の古い雑誌より。
拓郎は自分のことを芸能人と呼ぶ、との記事から。
八代亜紀とオレと、どこが違うか、と自問する。
マスコミに頭を下げずに通してきた。
"マスコミ嫌い"が結局、
東京のメディアを使うことにしかならない…
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フォークの台頭で
一時代を築いたヤングセンス。
とりわけ吉田拓郎さんというスーパースターの
登場で本の内容も活気付いていきました。
ただ、71年までは、タマも少なく、
先行きは不透明でした。
その裏付けにもなるのが下の写真。
この号…
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ギルドはよく鳴る。
当方の超廉価版ギルドD4でも、
やっぱりよく鳴るのであります。
過去に掲載したGUILD D4の紹介ブログ。
https://futureindex2.seesaa.net/article/200911article_4.html
で、拓郎さんの写真に登場していたギルドは、
F50…
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少し前の「ラジオでナイト」で、
ザ・ダウンタウンズ時代の
渚のボードウォーク《Under The Boardwalk》が
公開されました。
うまいですね、ダウンタウンズ。
この曲は、当方も、もともと大好きなザ・ドリフターズの曲で
アルバム「Save the Last Dance for Me」と同…
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拓郎さんはこう書いています。
バラバラな僕が、もっとバラバラになるのか!
バラバラの中の1つにしがみつくか!
とても面白い年ではないでしょうか?
自身の言葉どおり、72年は結婚を含めて
大当たり。
でも、
年初に発売した「結婚しようよ」のヒットにより、
帰れコールの中でのス…
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手持ちの80年の雑誌から。
拓郎さんがそれまでやや距離を置いていたレゲエに
はまった記事であります。
この記事の少し前、シャングリラ・スタジオで収録した
「いつか夜の雨が」
は、まさにレゲエであります。
このとき参加ミュージシャンたちは、…
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ふりかえってみるのもいいさ
道くさくうのもいいさ
僕らの旅は
果てしなくつづく
このフレーズだけで少年の頃に戻れる。
動画やレコジャケはネット溢れているけれど、
こちらは雑誌広告からです。
スバルレックス
…
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個人的にはまったくコピーできなかった遠藤賢司さんの
カレーライス。 好きですね。
古い雑誌の下の写真は、拓郎さんの結婚式後の披露パーティー。
遠藤賢司さんも出席であります。
そして、記事では、
会場で遠藤賢司さんが歌った、
「吉田家のカレ…
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岡本さんの没時の一般紙は、ほぼ襟裳岬と旅の宿が
中心の訃報記事だった。
もちろんもっとたくさんあるのは周知のことだけれど、
個人的には、ある対談でもあった《岡山で戦車が・・》
なんてメロディーになるのか、と拓郎さんが
言っていた晩餐とか、都万の秋や竜飛崎が好きだな。
あと、拓さん作詞と思っていた"…
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昔はめずらしくなかった。
地元の川は、上流に紡績、染め物、薬品工場があったおかげで
色々な色に染まった。
当時、日本一汚い川にもなった。
そこまで行かずとも、東京の神田川もドブ川呼ばわりされていた。
古い雑誌の記事で、拓郎さんもこう言っている。
TAKURO SPEAKSより
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先月亡くなった加川良さん、69歳だったそうな。
写真の取材は71年、
フォーク界を二分するご両人との書き出しだった。
72年を迎えるにあたって、という記事にて。
《人間なんてラララ・・的》明快さと、
《教訓的》誠実さ、
…
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若干蔵出し月間になっております、手持ちの古い雑誌より。
あらためて加藤和彦って小顔でいい男であります。
それはさておき、73年のこの記事では、
拓郎の使っているギターは、マーチンD-35。
最初は、マスター、次にヤマハ、次にカワイ。
それか…
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手持ちの古い雑誌より。
フェミニンの
楽譜であります。
Cからの単純コードで弾ける曲。
ちょびっと味付けした明るい感じの
アルペジオでした。
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伽草子のLP。
その見開きの写真がかっこよかった。
写っているカポ3はなんの曲だろうと思ったっけね。
下の雑誌写真も同一場面の別カット。
こちらの写真も秀逸であります。
ギタートップ板のうっすらした線は
LPの方では写ってないですね。
PHOTOはもちろんTAMJINさん。
…
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忘れていた手持ちの雑誌記事。
エレベータが怖いと載ったはこの雑誌だった。
高校の頃、修理中のエレベータに閉じ込められた
から。
そのため、エレベータに乗らずに事務所にいける
エレックを選んだ、というお話し。
エ…
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このふたりが左右に並ぶ楽譜なんて
今となっては貴重であります。
左が加藤和彦さんの「家をつくるなら」、
右が加藤和彦さんを大先生と呼んでいた
吉田拓郎さんの「結婚しようよ」なのであります。
なぜか右の拓郎さんが
アリス…
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年忘れ唄の市が当日券で900円であります。
出演は、拓郎、泉谷、古井戸 他 時は1971年。
フォーク大バーゲンは、700円で
加藤和彦、ジローズ、かまやつひろし、六文銭 他の出演。
沢田研二リサイタルが単独で、1000〜2…
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