"猫"の記事一覧

ねこのトリミング事例と参考費用 長毛種

我が家の猫は長毛のチンチラ。 過去8年間、3歳から毎年5月ごろに、トリミングをしてきました。 理由は、冬の間に固く大きな毛玉が複数できてしまうことです。 毛玉は、耳の後ろ、胸、腹部が激しく、皮膚が吊れてしまいます。 トリミング後、小まめにブラッシングをしても、9か月目ぐらいでまた 限界となり、 それから3か月…

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猫の目に白い膜が・・ 事例

猫の目に白い膜が張ってしまった・・、我が家の事例です。 我が家の猫は、こたつに入ってばかりいたら目に白い膜が張って しまいました。 こたつは、当然電気炬燵(こたつ)で、赤外線タイプ。 以降、こたつに入らないように気を付けていたら、自然治癒しました。 も…

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毛が伸びすぎて?歩けない猫 それはないと思う。

今、ネットニュースで取り上げられたこの写真は、 我が家のチンチラが毛を洗って、そのままにしていると、このような同じ状態 になるので、毛が凝って(こごって)いるだけだと思います。 通常は、ブローしながらブラッシングするのでこうはなりませんが、そのような 手入れをしないと大きな毛玉や、ゴワゴワの状態になります。 そして毛が…

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修学旅行で使ったオリンパスEE2カメラ

親のオリンパスEE2を持って小学校の修学旅行にいったものだ。 東照宮、華厳の滝、眠り猫など鮮やかに撮れたいた。 とにかくオリンパスEE2は、きれいに撮ってくれるカメラだった。 現像した写真をすぐに学校へもっていったら先生が関心して くれて、他のクラスと職員室に回覧してたことをおぼえている。 …

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高血圧から片目が失明してしまった我が家のチンチラ

ワクチンをはじめ、定期健診などきっちりしてきたのに・・、 血圧は測らないからわからなかった。 我が家のシルバーのチンチラは10歳。 ある日、目に涙がたまるように血液が・・。 びっくりして病院へいったら血圧220。 その後、片目は完全に色が変わり瞳孔は反応せず 少し飛び出してザラザラに。 体も動き…

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毎年トリミングしている我が家のチンチラ

短毛種のトリミングがうらやましい。 長毛種のチンチラは、トリミングが大変。少なくともうちは・・。 動物病院にて眠くなる薬を飲ませてからおこなうので お金も時間もかかる。しかもシルバーと2匹。 午前中に預けて、夕方迎えにいくとまだ足腰がふらふら。 トリミング前との風格の違いが大きく、毎年のことなのにちょっ…

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うちの猫も肥満です。ダイエット失敗ってそうなの?

ダイエットを試みるも間もなく亡くなった米カリフォルニアの猫 のニュースに思う・・。 肥満が進行し・・、と書いてありましたが、 事情で新しい家族に飼い主が変わり、1か月も経っていない と書いてあることから、 肥満の進行よりも、飼い主や家が変わったことによるストレス の方が大きいと思ってしまいますが、 そのこと…

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セミ獲りで忙しいうちの猫

夏になると、少し弱ったセミが低空飛行したり 壁などにあたりながらバタついています。 真夏ではほぼ毎日のことです。 庭でそのセミを巧みにくわえて家に入ってくるのがうちの猫。 「み゛やー」と鳴いて捕獲したことを飼い主に知らせます。 いつもの声と違います。くわえたままで鳴くので・・。 …

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ゴールデンとシルバーのチンチラがいる生活

2匹のチンチラを飼っています。もう8年目になります。 猫が好きで昔も飼っていましたが、今回の一つの目的は、 進学等、年頃の子どもたちの生活環境をギスギスさせない ためでもありました。 子供の難しい時期も通り過ぎ、この2匹には感謝しています。 もちろんかわいい(と思っている)ゴールデンとシルバーの2匹 …

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